BOMBA DE JERINGA/シリンジポンプ
2019.05.24
日本大学医学部附属板橋病院+看護助手

BOMBA DE JERINGA/シリンジポンプ

BOMBA DE JERINGA/シリンジポンプ

Cuando estamos haciendo el translado a un paciente ,

suele pasar que lleve una bomba de jeringa conectada a su cuerpo .

Esa bomba de jeringa solo puede ser manipulada por una enfermera ,

en caso de que en pleno translado empezara a sonar alguna de sus alarmas ,nosotros los auxiliares de enfermera debemos buscar a una enfermera

para que pueda apagar esta alarma.

Una equivocada manipulacion puede traer consecuencias mayores.


患者さんの移送をしている時、

たまにシリンジポンプを自分の体につけている方がいます。

シリンジポンプは看護師さんだけが触ることができるものです。

もし移送をしている時にシリンジポンプのアラームの音が鳴ったら、近くにいる看護師さんにアラームを消すよう頼まなければいけません。

自分で行い、やり方を間違えてしまったら大変なことになります。

CARLOS
Jose Carlos Santos
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部

ペルー出身。トゥールーズロートレック卒業後日本に来日。バーテンダーをしつつ、東京デザインプレックス研究所を卒業。その後、シンカナース にて看護助手業務(病棟助手)に従事。

好きなこと:DJ、コンサートに行く(Guns and Roses,Underworld,Radio Head)、映画鑑賞(Star Wars,Atomic Blonde)

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